『1年で東大生、6ヶ月で医学部生になれる』 受験相談blog
エール出版『無名校からでも1年で東大生、6ヶ月で医学部生になれる』の紹介、読者からの質問への回答、書ききれなかった内容の書き足しなどを行うページです。
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現役時代の模試結果
得点表を掲載します。表の作り方がわからないため、つなげて書いてしまいます。申し訳ないです。


2000年度東大模試の結果

7月代プレ:English(64)Japanese(68)Mathematics(0)W(19)Geography(17)Total(168)Evaluation(E)
8月駿台:E(79)J(57)M(17)W(21)G(16)T(190)Ev(C)
11月河合:E(74)J(68)M(5)W(33)G(32)T(212)Ev(B)
11月駿台:E(63)J(65)M(7)W(32)G(25)T(192)Ev(C)
12月代プレ:E(78)J(75)M(36)W(41)G(32)T(262)Ev(A)
本番プレ:E(85)J(77)M(5)W(25)G(28)T(220)

B判定とは、この判定を去年とった人の10人に6人がその大学に受かったということ、D判定でもその割合が低いだけで、誰も受からなかったというわけではありません。模試の採点もけっこう適当です。僕は最初河合のオープンでC判定をとりましたが、採点に対する質問状を書いて出したら、8点も増え、B判定になりました。万事こんなものです。採点者も結局東大生か東大卒生であり、現役生の方が勉強ができる場合も多いと考えられます。実際の採点者は教授・助教授もしくは助手なので、試験なんてものはあくまで自分のための目安でしかないのです。

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